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朝日新聞平成16年8月「私の視点」より
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| 長官狙撃事件 公安のプロパガンダを許すな |
| 国松孝次・警察庁長官銃撃事件の容疑者として警視庁に逮捕されていたオウム真理教の元信徒ら4人が処分保留のまま釈放された。逮捕時に新聞やテレビで大々的に報じられていただけに、このお粗末な結果はいったい何なのかと思う。だが普通に考えればおかしいと気付く。 |
| 週刊文春平成15年10月16日号 |
| 田中康夫知事英断!「調書捏造疑惑」を調査開始! |
| 10月9日号「長野県警『供述調書』ねつ造疑惑」の続報です。 |
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週刊文春10月9日号
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| 長野県警「供述調書」ねつ造疑惑「田中康夫知事よ、座視するなかれ」 |
| 一昨年、長野県警が追跡する車の起こした交通事故で若者二人の命が失われた。被害者遺族は、パトカーの無理な追跡にも問題があったとして警察を民事で告訴。県警側は責任を認めないが、現場を取材してみると警察がひた隠しにする驚くべき「事実」が浮上した。 |